電飾ライキリ走らせた

電飾組み込んだライキリボディをTA07に載せて走らせてきました。
動き自体は電飾無しとの違いは感じません。
インドアサーキットでの電飾の効果は大きく、視認性抜群です。
ただ、軽量化を狙って固定をシンプルにしたので、その弊害が出ました。
リフレクターはなく、グラステープで固定のみです。
配線の長さも必要最低限のみ。
走行のストレスで配線が引っ張られ、LEDがズレることが度々ありました。
あと配線がフロントタイヤに絡むこともしばしば。
ですがちょっとした対策をすればしっかり走れました。
晴天で湿度が低かった割には路面もよく、ベストもアベレージもそこそこのタイムが出ました。
TA07は悪くないですね。

TB05のシェイクダウンの方々も数名いらっしゃいました。
少しシャーシを触らせてもらったんですが、とにかく柔らかい。
ロールはフニャフニャ、ピッチングも相当柔らかいです。
TA07のピッチングがこの柔らかさなら絶対にベルトテンションに悪影響が出るレベルです。
TA07とは根本的に異なるシャーシのようです。
シェイクダウンの感想はまちまちだったようですが、タイムは悪くなかったみたいです。
現状ではやはりTA07のほうが速いですね。
でも現物のTB05を見てしまうと心が揺さぶられます。
やっぱり欲しいかも。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です